![]() アトリエの隅 額寸:90×70cm |
![]() 青いリボンのモデル |
![]() New! 額寸:100×80cm |
![]() セリーヌ 額寸:93×74cm |
![]() 庭の扉 額寸:75×95cm |
![]() バルバラ 額寸:95×76cm |
[リトグラフ] 額寸:59×49.5cm |
![]() チュチュを着たレア [リトグラフ] 額寸:73×93cm |
ランプと木箱 |
![]() ひまわり [リトグラフ] 額寸:74.5×90cm |
![]() 日本の女 [リトグラフ] 額寸:94.5×73.5cm |
![]() ピエロのある静物 |
ジャン・ジャンセンの作風
いかなる肉付きもほとんど介在しないデッサン法は、高度な正確さで立体感を表し、基調となる黒・灰色と明るい色彩との対比が見る人に予期せぬ魅惑を与えます。人間の内面の苦悩や憂いを表現する異色作家です。
画家略歴 ジャン・ジャンセン
ジャン・ジャンセン |
1920年 |
アルメニアのソールーズに生まれる |
1931年 |
渡仏し、パリ装飾美術学校、およびサバティエのアトリエ等で絵画を学ぶ |
1941年 |
アンデパンダン展に出品 |
1944年 |
サロン・デ・チュイルリー、エコール・ド・パリ展、「時代の証人」展に出品 |
1951年 |
ボビュリッツ賞を受賞 |
1953年 |
アントラル賞を受賞 |
1954年 |
国家より奨学金を受ける |
1958年 |
サロン・デ・ジューヌ・パンテュール(青年絵画展)の会長に推挙 |
1959年 |
ブリュージュのビエンナーレ展に参加 |
1966年 |
国際形象展に招待出品 |
1967年〜 |
パリ、シカゴ、ヨハネスブルグ等の欧米主要都市、また東京や大阪でも個展を開き国際的に活躍 |
1993年 |
世界で初めてのジャンセン美術館が安曇野に開館 |
2002年 |
アルメニア大虐殺を描いたシリーズの展覧会を開催。アルメニア国家勲章を受章 |
2003年 |
フランス国家勲章、レジオン・ド・ヌール勲章を受章 |
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